かみーぱみゅぱみゅの映画評論セピア

どうも。こんばんわというよりもおはようございますくらいなこの時間を、wee hoursと言うのを知ったのはインターFMのおかげ。ドラムとアイドルを担当しているかみーぱみゅぱみゅです。

先日の我々の一大イベンツ、暴動!ダックスターズ2012~夏にお越し頂いた皆様にお礼を、そして関係者各位にお疲れ様を送ります。ありがとう、そしてお疲れちゃん!主に動いたのは紛れもなくリーダーこと神子の兄やん。ホントーにお疲れちゃんでございます。この辺はリーダーも触れていたのでまぁいいか。

その暴動!ダックス(略)の冊子。各出演者がしのぎを削ったあの冊子に、わたくしぱみゅぱみゅは映画の話(に見せかけた中学生のビンビン日記)を書きましたが、アレ一応2つ考えていて最終的にルミ子の白蛇抄にしたものの、もういっこ考えていた映画(の濡れ場)の話を今日はしたいと思います。

先の冊子にも書いた通り、中学生とテレビと深夜が出会ったらもうそこにはエロしかないのです。今ここに断言しましょう、中学生とテレビと深夜が出会ったらもうそこにはエロしかないのです!

ただただ、砂漠でオアシスを探す旅人のようにパイ乙を探す中学生のわたくし。金曜と土曜の夜はエロザッピン(エゴラッピンではない)である。主な立ち回りは12チャン(アナログ方式)。ギルガメの功績はやはりデカい。その他に4チャン、6チャン、8チャン、10チャンを小まめにローテーションしてゆく。

そこで出会ってしまったのが、細川俊之, 石田えり主演の「飛ぶ夢をしばらく見ない」である。

冒頭の病室のシーンで野生の勘が冴え渡る。これはエロいんじゃないか!?期待できるんじゃないか!?

簡単にストーリーを説明すると、死期が近づくにつれ若返る女性とそれに翻弄される男性の官能ダイアリーです。大事な事はもう一回言いますよ、官能ダイアリーです(キリッ

今もう一度見たら、ストーリー的な部分について色々思うところもあるだろうし、感動したりもあったかもしれない。しかしそこは中学生。パイ乙が98%くらいのウェイトを占めているわけで。完全に濡れ場にしかフォーカスしてないわけで。ストーリーなんて二の次、ともかくパイ乙。腐ってもパイ乙。パイ乙ハザードである。

話をパイ乙に戻そう。なにはともあれ、石田えりの巨乳がまぁーすごかった。某冊子でも書いた、小柳ルミ子の白蛇抄をザ・エロスとすると、飛ぶ夢をしばらく見ないはエロ可愛い的な感じ。デカい、エロい、かわいいを併せ持った石田えりの巨乳にはわたしは屈服せざるを得なかった。ルミ子以上に親しみを(勝手に)持てた石田えりの巨乳には、トシちゃん以上の教師ビンビン物語。もはやジャングルジャングルである。おメコン川をクルージングである。

…そんなわけで、この映画(の濡れ場)を見て以来釣りバカ日誌を見ても若干のムラつきを覚えてしまうようになったのは言うまでもない。

「飛ぶ夢をしばらく見ない」これもまたオススメである。
って話をこの時間にしこしこ書いてる自分に嫌気がさしてきた。寝る!不貞寝だ、バカヤロー!

CAN大好き。

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