本当に声に出して読みたい日本語

燃える朝焼け。

無口なボーカロイド、カミ音ミクです。

 

もう10年くらい前ですか、声に出して読みたい日本語って本ありましたよね。読んだわけではないけど、国語の授業でやったみたいのを改めて読んでみようみたいな本ですよね(読ばっかで読みづらい文)。 それよりも読みたい、本当に声を出して読まれるべき日本語をカミ音ミクがご紹介したい。

 

それが、これだ! 1、2,3!  

 

 

 

第3位、mottainai

もはや世界に誇れる日本語です。確かに英語とかには無い表現だものね。

 

 

第2位、ヒヤリハット

重大な災害や事故には至らないものの、直結してもおかしくない一歩手前の事例の発見をいう。文字通り、「突発的な事象やミスにヒヤリとしたり、ハッとしたりするもの」である(wikiより)

ヒヤリハットの素晴らしい所は、何のひねりもなくヒヤリとハッとを並べてるだけなのに違うものに見える感覚がある所。帽子かなんか、もしくはイエローハット的なものに見えてしまう。

 

 

第1位、うんちんぐスタイル

これは断トツ!日本語と英語がシームレスに繋がったとこが素晴らしい。うんちってそのまま入ってるのに、空気を和らげる感じがある。

 

眠気と戦いながらブログを綴ってみましたが、いい加減そろそろ寝ます。たまには、こんな完成度の高い日本語を使うのも一興。

 

もうだめだ!

おやすみなさい。

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