8/1 「TOKYO IDOL FESTIVAL2015」(初日):お台場・青海周辺エリア

◼️前置き

2015年に入り、それまで「自分が行く」という想像すら無い場に行くことが増えた。この「TOKYO IDOL FESTIVAL2015」(TIF)もその一つ。去年前半の自分なら「は?アイドル?何言ってんの?」という可愛げの無い態度を取っていたものだが、今は正反対。我が嗜好の変転を可笑しみ半分、照れ臭さ半分で噛み締めつつ、二日間で154組、1100人以上の「アイドル」が出演する「現場」へと足を踏み入れるのだった。

目的は昨年秋以来ハマっている「さくら学院」と、その卒業生であり初代生徒会長である武藤彩未さん。この2つのアクトを観ることにある。思えばさくら学院は、今年5月の「転入式」(新メンバーのお披露目の場)以来、現メンバーでのパフォーマンスは見ていない。武藤彩未さんに関しては周囲の評価は絶大で興味はあったがライブで見たことがなかったので、一度この目で見たいと感じていた。幸い、一般的な音楽フェスと違いチケット代が比較的割安なことと、お台場エリアというアクセスの良さもあり、二日間通しのチケットを確保した。

初めてのTIF。猛暑の長丁場になることが容易に想像付くばかりで無く、一般的な音楽フェスとも(恐らく)異なる「雰囲気」。そんな中でも「ゆとり」を持って楽しむことを念頭に置き、計画を立てる。幸い、初参戦の方が他に何人もいたので、「皆で目的としているアクトを中心に、余裕を持って楽しむ」ということを確認し、当日に臨むこととなった。

◼️8月1日(土)AM6:00 聖蹟桜ヶ丘

起床。当日の集合を「AM10:00テレコムセンター駅」と決めていたものの、目が覚める。数日前のBABYMETALのシークレットライブの疲れか、首の辺りに若干の違和感は残るものの、絶好調。余裕を持って楽しむことを目的としているため、行動をなんと無く前倒ししながら準備をする。ドリンクホルダー、チケットホルダー、現金、猫耳カチューシャ(これは先日購入した「ちゃお」の付録)等等・・・前日準備したものをひとつひとつ確認する。朝食を済ませ、少し早いかな?と思いつつ、AM7:00に家を出る。

◼️8月1日(土)AM8:30 会場周辺

会場到着。集合時間の1時間半前はいくら何でも早かったか、とも思いきや人が多い。さらに2時間以上前から目当てのアクトが出るステージに並んでいる人もいたようだ。どこもかしこも、行列ができていた。

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とりあえず初めてということもあり、会場全体を丹念に見て回る。慣れた人が非常に多い。早朝からこれだけの人数が出るイベントは、中々無いかも知れない。競争の激しいアイドルの世界における重要なステークスホルダー達を見渡したところで、暑さをかわすため集合場所のテレコムセンター駅に避難。風があり、気持ち良い。改札付近で涼んでいると、オーディエンスとは明らかに異なる風体の少女達も待ち合わせをしている。恐らく出演者だろう。全ての出演者に均等に「控え室」を用意できるわけは無い、ということがここで理解できた。やがて時間が経ち同行者達が揃う。時間は予定通りのAM10:00。着いて早々、一服。周囲は既に大勢の人だが、雰囲気に焦りなし。のんびりチーム、大人の余裕。少し休んで最初のお目当て、「さくら学院(部活動ユニット)」のステージを見に移動。

◼️8月1日(土)AM11:00 「DOLL FACTORY」(フジテレビ湾岸スタジオ)

入場直前に「制限」が一旦かかり少し焦るが、すぐに解除されて入場を果たす。空調が効いてて涼しく、生き返る心持ち。最前列確保にこだわり無しののんびりチーム、後方の見やすい場所を確保。一応、さくら学院のフラッグ(小旗、公式グッズ)を用意する。フラッグの中心的な用途は曲中の演出だが、彼女らにとってもこの場はアウェイ。なるべく存在をアピールし、安心感を与えようという気持ち。後ろの方で、他の出演者の様子を観ながら待つ。タイムテーブルにクレジットされた「さくら学院(部活動ユニット)」の意味を想像しながら。

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◼️8月1日(土)AM11:20 「DOLL FACTORY」(フジテレビ湾岸スタジオ)

時間が来た。TIFのジングルと映像が「さくら学院」の登場を告げる。続いて、耳慣れたピポピポピポーン。テレビショッピング的なチャイム音。3月で野津友那乃さん(現・本条友奈埜さん)の卒業の後、3年生の白井沙樹さんが唯一の現役となった「購買部」の登場だ。転入式でたった一人で見事なMCを披露したことは記憶に新しいが、アウェイでかつグループとして最初のステージの最初のMC。緊張するはずのシチュエーション。だが、託された白井さんは見事にやってのけた。グループの紹介をしつつ、購買部の趣旨を紹介しつつ、笑いを取る。内輪受けのようなネタも無く、アウェイをホームに変えてしまおうという気概も感じる。容姿もぐっと大人っぽくなった印象。堂々たるMCに続き、なんと新入部員の紹介。呼び込まれたのは、先日の転入式で発表されたばかりの転入生、吉田爽葉香さん。意外な人選に驚きを禁じ得ない。しかしながら、呼び込まれた転入生も見事なMC。流暢ではないが、緊張に負けないように頑張っている姿がなんとも言えない気持ちになる。とてもいいMC。

曲もやる。購買部の唯一の持ち曲「ピース de check」。疾走系のガールズロックナンバー。好みの曲。ここでもステージ上の二人がいい。どう考えても緊張気味の吉田爽葉香さんを白井沙樹さんが笑顔でリードしている印象。雰囲気的には母娘くらいの感じがした。とても幸せな光景。

購買部の時間だけでも十分楽しかったが、ここでの白井沙樹さんのMCによると「まだある」とのこと。様々な憶測が頭を駆け巡る。

 

 

 

場内に「ファミコン的」な音が鳴り響く。興奮が高まる。3月に全員が卒業してしまった「ミニパティ」だ!

 

 

これは、本当に予想外だった。予想外過ぎて、目の当たりにしてもピンとこない。だが見慣れたコック帽とコックコートの衣装に身を包んで、確かに現れた。メンバーは山出愛子さん、岡崎百々子さん、日高麻鈴さん。さくら学院よりも古い2009年から活動し、2014年の3月で卒業した2代目メンバー(田口華さん、水野由結さん、菊地最愛さん)の後はステージ上の3人に託された瞬間だった。

各種映像作品やライブで観ても、ミニパティは生半可ではない。可愛らしい振る舞いが基本なのに、振り付けはハード。だがステージ上の3代目メンバーは歌いながら踊る。この3人に託した理由が良く分かった。披露された曲は「プリンセス☆アラモード」「ミラクル♪パティフル♪ハンバーガー」。初めてのTIFなのに、いきなりクライマックスを向かえたかのような感動。いきなり素晴らしすぎだ。

◼️8月1日(土)AM11:40 「SMILE GARDEN」(ウェストプロムナード広場)付近

突然の感動の後、次のステージまで一服しつつ待つ。日は既に天高く、地上の我々に容赦なく降り注ぐ。真夏の中でも笑顔が溢れる。楽しいお祭りはまだまだ続く。相変わらずがっつくことなく、遠巻きに様々なアクトを観る。

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余裕である。

◼️8月1日(土)PM0:50 「SMILE GARDEN」(ウェストプロムナード広場)

この時間はTIF恒例の、コラボステージ。様々なアイドルグループがコラボレーションで各々の曲をやる、というもの。さくら学院から磯野莉音さん、大賀咲希さん、山出愛子さん、吉田爽葉香さんが登場した。大人のアイドルの中に混じると身体の小ささが際立つが、声や存在感は負けてない印象。ここでは大賀さんが持ち前の見事な歌唱力を発揮していた。コラボで他のアイドルの楽曲を歌っていたが、きちんと準備したのか、完璧にこなしていた。他のメンバーも同様。この真面目さは宝物。

◼️8月1日(土)PM1:20 「SMILE GARDEN」(ウェストプロムナード広場)付近

楽しいコラボステージが終わりPM1:50の武藤彩未さんの時間まで待つ予定だったが、次の会場であるスカイステージ(フジテレビ湾岸スタジオ屋上)へのエレベーターは待ち時間が長い上、簡単に入場規制がかかると話を聞く。係員に聞くが、状況が掴めない。さくら学院がスカイステージに登場するのはPM4:05。時間はあるが、入場規制で入れない場合は困る。皆と相談の結果、武藤彩未さんを特に見たい人は残る、さくら学院を見逃したくない人は一足先にスカイステージに移動、となる。僕はスカイステージに移動することにした。

◼️8月1日(土)PM2:00 「スカイステージ」(フジテレビ湾岸スタジオ屋上)

エレベーターは思ったよりもスムーズで、予想よりも早くスカイステージにたどり着いた。ビルの屋上なので爽やかな風を期待したが、凪いでいる。遮蔽物も無い。幸い飲料の売店はあるので、水分補給はできるが・・・暑い。

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ステージを見ると、この状況でも元気に歌い踊るアクトの姿が見える。観客もノリノリ。そんな状況を眺めながら時間を待つ。幸いパブリックに使える散水ホースがあったので、多少でも暑さを和らげようと打ち水をやる。

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生き返る思い。打ち水の威力を思い知る。打ち水をしながら、他のオーディエンスの方からも水を求められる。ある人は頭からかけたり、ある人は手にかけたり、思い思いの方法で体温の上昇を抑える。

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ちょっとしたパラダイス。暑かったが楽しい時間。あっという間に時が経つ。やがて下の武藤彩未さんのステージが終わり、別れた方々と合流。他のアイドルを眺めたり、乗ったり騒いだり水撒きしたり・・・独特過ぎる楽しい時間。

 

◼️8月1日(土)PM4:05 「スカイステージ」(フジテレビ湾岸スタジオ屋上)

 

この日最後のお目当て、さくら学院の登場。後方からじっくり観る聴くに集中。

ここでは転入式以来となる現12人のメンバーによるパフォーマンスとなる。数で言えば12人だが、6人は新メンバー。上手くまとめ上げられるかが明らかにキーになる。学業と並行しながらの活動の中、どこまで仕上げてきたか・・・ドキドキしながら1曲目の「ベリシュビッッ」を迎えるが、一瞬で不安は吹き飛んだ。明らかに「まとまっている」印象だった。ここからはじまる20分間は、確実に凄いものを見せつけられる予感しかしなかった。

1曲目が終わり、運営スタッフからジャンプ禁止のアナウンスが入る。すかさず白井沙樹さんが「推しジャン禁止ですよー」というMCを咄嗟に挟み、綺麗に自分たちのステージに流れを引き戻す。3代目トーク委員長の見事な手腕で再び和やかな空気に。

2曲目は、久しぶりの「チャイム」。ステージ上を何かしらの昆虫が飛んでいたが、ステージ上の誰一人として気にしない。「入っている」というのはこういうことかと感じる。瑞々しい時間。

3曲目は何と「マシュマロ色の君と」。この空気感の中でこの曲をセレクトしたセンスは素晴らしいが、水分と塩分を大量消費。心の汗は目からかくものだと気づく。

4曲目。ここでの最後の曲は個人的に大好きな「message」。ちょうど少し日も陰り、涼しい風が吹いてきた。天然の演出効果も加わって、最高だった。

◼️8月1日(土)PM4:25 「スカイステージ」(フジテレビ湾岸スタジオ屋上)

感動。この言葉を何度使う羽目になることかわからないが、感動の中にこの日の最後のステージは終わった。3月にそれまでの最上級生4人が抜け、5月に転入生が6人入るなど、ここまで様々な事が起きる中、どんなパフォーマンスを見せてくれるか不安と楽しみと、色んな気持ちがない交ぜであったが、それもここまでの話になった。このステージを見終えた後は、先々への期待しかなかった。最上級生として臨んだ磯野莉音さん、大賀咲希さん、白井沙樹さんの3人が特にいい顔をしていた。中でも、個性豊かな11人を率いる立場になった「5代目生徒会長」の磯野莉音さんは、本当に素晴らしい表情を見せていた。色々問題はあっても、前向きに取り組めているのが伝わる思いだった。

と、そんな感動を噛み締めつつ、また一服。この後どうする?と話しながら、下に降り、会場を後にする。周辺は混んでるだろうと、頭の整理とクールダウンを兼ねつつ、国際展示場まで歩く。

◼️8月1日(土)エピローグ

国際展示場にたどり着き、入れそうな居酒屋さんに滑り込む。ビールを飲む。しみじみ旨い。暑さと楽しさが溶けていく気持ち。この日起きたことを話ながら、楽しいお酒を飲み、果てる。翌日もまだお楽しみは続く。幸せな気持ちのまま、初日終了。二日目のさくら学院も見逃せない。時間的に、今度は武藤彩未さんも見られる。

少し疲れてはいたが、楽しい気持ちに満たされてこの日を終えた。

 

 

 

最終日に続く

 

 

 

 

 

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3件のコメント on “8/1 「TOKYO IDOL FESTIVAL2015」(初日):お台場・青海周辺エリア”

  1. […] 投稿日: 2015/10/25 | 作成者: ヴードゥー・ダック・スターズ | カテゴリー: ベース神子のつぶやき。 | Tags: Mr.Children, 新潟, 旅 |コメントする 土曜日の朝、うに(うさぎ)を預け新潟に向かった。 Mr.Childrenの「Stadium Tour2015 “未完”」新潟公演を観に行くためだ。 新幹線で2時間程度で運ばれてきた日本海岸の大都市は、東京と変わらず暑かった。 駅前には、会場のデンカビッグスワンスタジアムに向かうシャトルバスを待つ人の長蛇の列ができていた。「結構待つのかなぁ・・・」と不安になるが、バスがすぐに来るので、列の消化も早い。あまり待つ事なくバスに乗り込み、会場へ。 会場は巨大だったが、ステージを近いと感じる。相変わらず暑いが、7/28のBABYMETALの物販といい、TIFの2日間といい、炎天下の中ではしゃいでいた自分には大したことは無い、と思い込む。自己暗示肝心。適宜水分補給をしながら開演を待つ。 やがてライブがはじまる。 長野で観たのが4月だったから、約4ヶ月ぶりのMr.Children。流れた時間の量は「ごく最近」というべきものだが、この時間でもMr.Childrenは変化する。 案の定、変化していた。長野の時と比べると、出音が大きくなっている。演奏もパフォーマンスも荒々しい。ワイルドになった、という印象だった。40過ぎてもこれだけの勢いがあるバンドもそうそう無いと思う。綺麗に整えて仕上げるのではなく、むき出しのパワーをダイレクトに放出する。この日のMr.Childrenはとことん容赦がなかった。 中でもJENはすごかった。ドラムもすごかったがMCも冴え渡ってた。印象的なフレーズは「おマン足せしました」「TENGAビッグスワンスタジアム」等。パブリックイメージなどに意味を見出していないかのごとく、際どい下ネタをぶっこんでくる。言葉が冴えるとプレイも冴えるのか(あるいは逆かも)。何故か元広島カープの達川さんを思い出す。 そして桜井さん。この人もこの日は神がかっていた。過去見たことな程の激しい歌い方をしていた。途中、イアン・ギランかロブ・ハルフォードかと思わせるような場面も多かった。珍しく、最後の方は声が枯れてたが、声が枯れても魂で絞り出し叫ぶ姿はロックそのもののようだった。 最高のライブの後は、少し移動して長岡へ。宿の関係上、新潟ではなく長岡での宿泊となった。数年前の「音楽と髭達」で来て以来。(雷雨でフェスが中止になった、あの時だった) びしょ濡れで宿に戻ったあの日の思い出を噛みしめつつ、長岡の夜を少しゆっくりと味わう。 この一杯のビールのために生きてるほどさ♪(怒髪天) ばくらい。ほやとこのわたの塩辛。数年前に岩手で食べてハマった。 何を飲んでも食べてもしみじみ美味い。 翌日は早い時間の新幹線で東京に戻り、預けていたうにを引き取る。少し大人びた顔。初めてのお泊まりはいい経験だったのかな? 預かってくれた人の話だと、最初は緊張してたけど「部屋んぽ」(室内の散歩のようなもの)をしたら安心したみたいで、その後は部屋んぽをものすごく楽しみにするようになったとか。 人間の勝手な都合だけど、うにも頑張ってくれてたと思うと、不思議な感慨がこみあげる。 ふと「進化論」という曲を思い出した。想いが受け継がれていつかカタチになるとしたら、うにはどんな想いを引き継いでいるのかな?それはきっと優しい想いだろうな、と考えてながらうにを撫でる。そして思い切り、噛まれる。痛い。 これでいいのだ。好きなものと嫌いなものは誰にでもある。これもうにらしくていい。 自分らしく一緒に戦っていこうぜ、と涙目でうさぎに囁く夏の午後の出来事。  【セットリスト】 1.未完 2.擬態 3.ニシエヒガシエ 4.光の射す方へ 5.CHILDREN’S WORLD 6.運命 7.FIGHT CLUB 8.斜陽 9.I CAN MAKE IT 10.忘れ得ぬ人 11.and I Iove you 12.タガタメ 13.蜘蛛の糸 14.REM 15.WALTZ 16.フェイク 17.ALIVE 18.進化論 19.終わりなき旅 20.幻聴 21.足音 —アンコール— 22.I wanna be there 23.overture 24.蘇生 25.fantasy 26.Tomorrow never knows 27.innocent world 28.Starting Over おまけ:ツアートラックの前にて。 […]

  2. […] TIF、新潟のミスチル、初遭遇の虎姫一座と、一生忘れられないような経験が目白押しの8月上旬から、休み返上で働き続ける中下旬と、コントラストがはっきりしてしまった月。中でもTIFかなぁ・・スカイステージのさくら学院、これは本当に一生モノです。来年も行きます。月の終わりには偶然に助けられて@JAMEXPOにも行けました。 […]


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